7月の月がわりの酒「司牡丹 生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒」

ほとんど市場に出回らない、全国でわずか1500本!
司牡丹の竹村社長と五代目店主が仲がいいので、そちらのルートで仕入れた夏しか飲めない旬の幻の酒です

7月の月がわりの酒「司牡丹 生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒」
7月の月がわりの酒「司牡丹 生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒」

厳寒時に伝統の寒造りした酒を-5℃で氷温貯蔵することで熟成をとめます
これにより、真夏に飲めるフレッシュな搾りたて生酒が誕生したのです

暑い日に冬にしか飲めないはずの搾りたての味わいを楽しんでください!!

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