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「男の隠れ家」2017年2月号に道頓堀の たこ梅 本店が載ってますよ!
2017/01/06更新

「自分の時間を大切にする大人たちへ。」向けた雑誌に『男の隠れ家』があります
これが、現在、発売になったばかりの「男の隠れ家」2017年2月号、、、

「男の隠れ家」2017年2月号
「男の隠れ家」2017年2月号

今月号は、大人の男が楽しめる「おでんの店」の特集です
そんな中のお店のひとつとして、道頓堀にある たこ梅 本店を取り上げていただきました

「男の隠れ家」に たこ梅 本店が載ってますよ
「男の隠れ家」に たこ梅 本店が載ってますよ

これが、その記事です!
記事はクリックすると大きく読みやすく表示されますよ

記事の中では、日本で一番古いおでん屋として紹介いただいてます
もちろん、たこ梅の名物である「たこ甘露煮」やヒゲ鯨の舌「さえずり®」の関東煮(かんとだき/おでん)も載ってます

書店で「男の隠れ家」2017年2月号を見かけたら、ちょっと、ページを開いて、たこ梅を探してみて下さいね!(^o^)

 

日経新聞夕刊「食あれば楽あり」に、たこ梅の関東煮(かんとだき/おでん)が載ってました!
2016/12/15更新

友人にFBメッセージで教えてもらったんですが、2016年12月14日の日経新聞 夕刊「食あれば楽あり」というコラムに、たこ梅の関東煮(かんとだき/おでん)が載ってました

日経新聞2016年12月14日夕刊「食あれば楽あり」
日経新聞2016年12月14日夕刊「食あれば楽あり」

小泉武夫さんという方が書いて下さっているのですが、読んでみると、「先ず食べたのが聖護院大根で、白磁の皿にのって出てきたのは鮮やかなほどのべっ甲色で、全体に丸みがあり、光沢もある。それを箸で半分にちぎり、口に含んで食べた。すると大根は、噛みもしないのに自然に溶けるように崩れ、大根の持つ神秘的な甘みがピュルピュルと出てきた。」とあります

ほんま上手いこと表現しはるなぁ、、、って、まぁ、お仕事なんでしょうけど、、、

お店のことも嬉しいことかいてくれてはりますよ!
ほれ、こんな風に、、、、
「店は古く狭いので、客は方を寄せ合って飲食しているが、誰一人文句など言わず、とても幸せな顔をして食べている。」

これ、取材とかやのうて、小泉さんて方が、お店にいらっしゃって、そんで思ったことを書いてくれてはるんですよね
だから、こんな風にかいてもうて、ほんま嬉しいわぁ!

もうひとつ嬉しいことがあって、ちゃんと友だちが見てて、連絡くれたおかげで、この記事にも気づくことが出来ました
やっぱり、友だち、大事やね!(^o^)

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